沿革
| 1968年(昭和43年) | 西日本警備保障(株)設立(資本金500万円) 筑豊支社、北九州支社開設 福岡・唐津各競艇場の警備業務開始 |
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| 1969年(昭和44年) | 甘木支社開設 九州警備保障(株)を吸収合併 荒尾競馬場の警備業務開始 佐賀博覧会警備 |
| 1970年(昭和45年) | 大牟田支社、久留米支社開設 |
| 1971年(昭和46年) |
機械警備業務開始 福岡空港の警備業務開始 |
| 1972年(昭和47年) | 資本金2,000万円に増資 熊本支社開設 |
| 1973年(昭和48年) | 佐賀支社、大分支社開設 九州電力(株)玄海原子力発電所の警備業務開始 |
| 1974年(昭和49年) | 行橋支社、柳川支社、宗像支社、日田支社開設 |
| 1975年(昭和50年) | 福岡空港ハイジャック等防止検査業務開始 |
| 1976年(昭和51年) | 資本金4,500万円に増資 |
| 1977年(昭和52年) |
福岡支社、大阪支社開設 大阪空港ハイジャック等防止検査業務開始 特定貨物自動車運送業の認可により、現金輸送業務開始 |
| 1978年(昭和53年) | 長崎支社開設 対馬・壱岐空港ハイジャック等防止検査業務開始 関連会社 西日本環境保障(株)設立 |
| 1979年(昭和54年) | 資本金5,400万円に増資 八幡支社開設 |
| 1980年(昭和55年) | 資本金7,900万円に増資 東京支社開設 羽田・長崎空港ハイジャック等防止検査業務開始 |
| 1981年(昭和56年) | 糸島営業所開設 |
| 1982年(昭和57年) | 福岡南支社開設 |
| 1984年(昭和59年) | 金融機関の総合管理システム運用開始 |
| 1985年(昭和60年) | 宮崎支社、都城支社開設 |
| 1988年(昭和63年) | 鳥栖支社開設 霧島保養所竣工 ホームセキュリティ業務開始 |
| 1989年(平成元年) | 福岡中央支社、福岡東支社、福岡西支社、福岡空港支社開設 現金輸送車移動遠隔監視システム(AVM)の開発・運用 アジア太平洋博覧会警備 |
| 1990年(平成2年) | とびうめ国体警備 |
| 1991年(平成3年) | 北九州空港ハイジャック等防止検査業務開始 関連会社(有)エヌケイサービス設立 |
| 1994年(平成6年) | 関西空港支社開設 関西国際空港開港に伴うハイジャック等防止検査業務開始 関連会社(株)西警セキュリシス設立 |
| 1995年(平成7年) | 荒尾支社開設 糸島営業所を支社へ昇格 アクロス福岡施設警備、インフォメーション業務開始 ユニバーシアード福岡大会開催に伴う特別警備 |
| 1996年(平成8年) | 湯布院保養所(にしけい由布荘)竣工 TNC放送会館施設警備、インフォメーション業務開始 岩田屋Zサイド施設警備開始 |
| 1997年(平成9年) | ホテル日航福岡施設警備開始 |
| 1999年(平成11年) | 博多リバレイン施設警備開始 |
| 2000年(平成12年) | 九州・沖縄サミット福岡蔵相会合開催に伴う特別警備 国内線受託手荷物検査業務開始 |
| 2001年(平成13年) | アメリカの同時多発テロ事件発生に伴う空港警備体制の強化 |
| 2002年(平成14年) | 金融受託事業本部が国際規格「ISO 9001」の認証を取得 八幡支社を小倉支社へ改称 |
| 2003年(平成15年) | 福岡市博多区店屋町に本社を移転 社名を「西日本警備保障(株)」から「(株)にしけい」へ改称 鹿児島支社を開設 東京支社を東京空港第一支社、東京空港第二支社に分割 機械警備における新システムを導入 |
| 2004年(平成16年) | 岩田屋本・新館施設警備開始 小倉伊勢丹施設警備開始 東京空港第一支社・第二支社を統合し、東京支社へ |
| 2005年(平成17年) | 日田支社を大分支社日田営業所へ |
| 2006年(平成18年) | 新北九州空港ハイジャック等防止検査業務開始 甘木支社を朝倉支社へ改称 |





