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空港保安検査業務

40年近くの実績に基づいた保安検査で、安全で快適な空の旅をサポートします。

にしけいは、昭和50年(1975年)に福岡空港で空港保安検査業務を開始し、東京国際空港(羽田)、大阪国際空港(伊丹)、北九州空港、長崎空港の国内5空港でハイジャック等防止検査や受託手荷物検査などの業務を展開しています。

弊社の空港保安検査業務は40年近くの経験と実績があり、お客さまから高い信頼を受けています。お客さまに安全で快適な空の旅を楽しんでいただくため航空機の安全運航をサポートすることで、空の安全・安心を日本各地へ、そして世界へとつないでいます。

にしけいが空港保安検査業務をおこなっている空港の図
にしけいの強み

40年近くの信頼と実績

国内5空港で国内線旅客数約1億人の30%超の空港保安検査を行うなど、この分野でのリーディングカンパニーです。

業務内容

ハイジャック等防止検査業務

金属探知器やX線透視手荷物検査装置など、最新の検査機器を使用してボディチェックや手荷物検査を行い、ハイジャックなどの不法行為を未然に防ぎます。

案内

搭乗券を確認し、お客さまを保安検査場にご案内する仕事です。

モニター監視

手荷物の中に危険物がないか、映像で調べる仕事です。

仕分け

手荷物検査の必要な物とそれ以外の物を区別する仕事です。

開披検査

手荷物の中に危険物がないか、鞄などを開けて調べる仕事です。

接触検査

お客さまが危険物を持っていないかボディーチェックや金属探知機等で調べる仕事です。

受託手荷物検査

受託手荷物検査業務の写真

お客さまが貨物室に預ける手荷物を検査する仕事です。


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